東京教室の休憩室では月代わりで
いろいろな中国茶を飲めるようにしています。
今月のお茶は「茉莉花茶(ジャスミン茶)」です。
中国南部ではお茶の栽培が盛んですが、
昔は北京などへの輸送の間に鮮度が落ちてしまってお茶の香りを楽しめなかったそうです。
そこで、ジャスミンの花の香りをお茶にしみ込ませたこのお茶が生まれたそうです。
ジャスミン茶といっても様々。今回は銀色のうぶ毛をまとった新芽を使った、ちょっと贅沢な一品。天華二胡学院の先生たちも大好きなお茶です。(高)

いろいろな中国茶を飲めるようにしています。
今月のお茶は「茉莉花茶(ジャスミン茶)」です。
中国南部ではお茶の栽培が盛んですが、
昔は北京などへの輸送の間に鮮度が落ちてしまってお茶の香りを楽しめなかったそうです。
そこで、ジャスミンの花の香りをお茶にしみ込ませたこのお茶が生まれたそうです。
ジャスミン茶といっても様々。今回は銀色のうぶ毛をまとった新芽を使った、ちょっと贅沢な一品。天華二胡学院の先生たちも大好きなお茶です。(高)



